対話

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自分自身をコントロール出来るようになる3つの技術

自分自身をコントロール出来るようになる3つの技術 「不機嫌」な状態に気づき、からだを通して心に働きかけることが出来るようになったら、体の状態が上向いてきます。 今回は、ステップⅢ「心を取り戻すわざを身につける」についてお伝え...
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こころの不調には、からだを経由して働きかけると効果的

こころの不調には、からだを経由して働きかけると効果的 ステップⅠで「不機嫌の芽」に気づくことの重要性、そして早期に対処できるようになる方法をお伝えしました。 今回は、「不機嫌の芽が出やすい状態」(不機嫌症はしつこいです)の根...
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自分の「不機嫌の芽」に冷静に対処する方法 ステップⅠ

自分の「不機嫌」にサヨナラする方法とは 組織内の【対話】を促すために、組織はアイデアが飛び交うような「上機嫌」でいたいものです。今回は、「不機嫌」にサヨナラする方法について考えていきましょう。 まずは、ステップⅠとして、自分の「不機...
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「上機嫌」と「不機嫌」、どちらの組織が成長すると思いますか?

今回は組織の【対話】にも大きな影響を与える、「上機嫌」と「不機嫌」について考えていきたいと思います。 「上機嫌」と「不機嫌」、どちらの組織が成長すると思いますか? 振り返ると、自分は今まで中学生の時から一昨年までの50年弱、「不...
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部下との「対話」を行うために、まずは心の武装解除を解こう

上司から部下への「弱さの開示」ができる組織の重要性をお伝えしました。 今回は、なぜ組織において、「弱さの自己開示」が必要なのかを考えていきましょう。【対話】を行うためには、「弱さの開示」は必ず必要なものです。 【対話】するた...
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前向きな対話への第一歩は、部下への「弱さ」の自己開示

対話を進める上で重要なのは、経営者・上司の方の自己開示であるとお伝えしました。 今回は、自己開示をする上で必要になる観点について考えていきましょう。 一つ目は、自分の「弱さ」の開示です。 過去に出来なかったこと...
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組織での「対話」が難しいのは、「〇〇」に徹していないから

【対話】ができる組織は強い、とはいえ、【対話】をうまく行うためにいくつか留意すべき点があります。 今回は、【対話】をうまく進める上で留意しておいていただくと良い点について考えていきましょう。 社内セミナーで講師として「組...
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「弱さ」と向き合える組織は強い?「対話」が組織の弱点克服のカギになる

これまで【対話】ができる組織風土の形成について、詳しくご紹介してきました。 弱さを見せあえる組織は強い組織なのか 今回は、理想的な組織風土の形成に大きく影響する「弱さを見せあえる組織は強い組織なのか」について考えてみまし...
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ビジネスにおいて、光が差すような場の変化を起こす「対話」

今回は、これまで多角的に述べてきた【対話】についてまとめましょう。 対話は、「建前」「本音」「本心」「本気」という4つの流れになることが多い、という点をもう一度整理してみましょう。 重要なポイントは、「本音」と「...
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正しい方向へ舵取りをするために「対話」の力を借りよう

職場では自分自身の思い込みにより、長い目で見るとつい誤った方向へ進んでしまうことがあります。 今回は、問題解決における問題設定の大切さと【対話】について考えていきます。 組織学習研究家のドナルド・ショーンは、「不...
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